【スバル・フォレスター】VS【マツダ・CX-5】比較 どっち

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スバル・フォレスターのライバルとして真っ先にあげられるのはマツダ・CX-5です。CX-5は現在2代目ですが、ディーゼルエンジンを搭載していることやそのデザインが話題になり急速にブランド力を確立しました。

そこでフォレスターと価格や、スペック、燃費や装備について比較調査してみたいと思います。

【スバル・フォレスター】VS【マツダ・CX-5】比較 どっちとしてまとめてみました。

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【新型フォレスター】2018進化と魅力は車格感の向上

画像)https://clicccar.com/2018/07/13/602961/

SUV人気の時流の中スバルにとっての大黒柱ともいえるのがフォレスターです。

従来型はファミリー&レジャーユースにフォーカスしていたフォレスターですが
新型はコンセプトやパッケージングを継承しながらもシャーシーが
SGP(スバルグローバルプラットフォーム)に変更され、よりオフロードへの適性が高められています。

2018年に登場した新型フォレスターは
価格は従来のままで車格感はワンランクアップされた魅力があります。

マツダCX-5とは価格帯も近くガチ競合

20S 2WD(FF)AT車 CX-5 Body Color:スノーフレイクホワイトパールマイカ_R画像)http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/grade/?link_id=sbnv#cx-5

フォレスターと方向性は少し違えども価格帯には近いため、ガチのライバルとして選択されるのがマツダCX5です。

マツダCX-5はオンロード主体のモデルですのでよりオフロード適正を高めた新型フォレスターとは少し目指す方向は違います。

しかし、ガソリン車同士でこの2車を比較すると価格帯がかなり近い存在です。

なので、購入時に悩むユーザーも多いはずです。

現在マツダCX-5はディーゼルもターボ車もガソリン車もパワートレイン系を最新仕様に更新されています。

新型フォレスターの有力ライバルのCX-5の2.5リットルガソリン車は気筒休止機構が追加されて燃費性も向上しました。

そんなライバル車CX-5と新型フォレスターを比較してみましょう

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【スバル・フォレスター】VS【マツダ・CX-5】 価格・大きさ・燃費を比較

新型フォレスタークリスタルホワイト・パール
画像)https://www.subaru.jp/comparison/

スバル・フォレスターの2.5Lガソリンには3グレード設定されており、価格は260~280万円となっています。
またハイブリッドは1グレードで287万円です。

フォレスターは価格の割には装備が充実しており、割安感があるのが特徴です。

CX-5 画像http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/feature/driving/?link_id=ftft

一方、マツダ・CX-5は2.0Lガソリンエンジン前輪駆動(FF)、2.5L・NAガソリンFF・4WD、2.5LガソリンターボFF・4WD、2.2LディーゼルターボFF・4WDの計4つのエンジンが設定されています。

ガソリンは6速ATのみですが、ディーゼルには6速MTも設定されているのが特徴です。

価格は2.0Lで約257~280万円、2.5L・NAで約280~325万円、2.5Lターボで約333~388万円、2.2Lディーゼルで約288~388万円となっています。

この2車種はエンジン仕様が様々なため主にスペックと価格で競合するのは2.5L・NAガソリン車同士が多いようです。

新型フォレスターvsCX-5 ボディーサイズを比較

次にボディサイズですが、新型フォレスターの全般的に従来型よりも若干拡大されていますが、運転感覚で従来型と問題はないと思います。
ともにロングルーフのワゴン的なキャビンデザインを採用していますが、新型は外寸の変化よりもキャビンが大きくなり、わずかですがスペース効率として優れた設計だと言えます。

CX-5 画像http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/feature/driving/?link_id=ftft

フォレスターの全長×全幅×全高は4625mm×1815×1715に対して、CX-5のボディサイズは全長×全幅×全高が4545mm×1840×1690となっています。

CX-5はフォレスターよりも若干幅広ですが、全長と全高はフォレスターの方が大きくなっていてスペース的には余裕ができています。

新型フォレスターvsCX-5 エンジと・燃費を比較

スバル_5代目_新型フォレスター(SK系)https://www.subaru.jp/comparison/

新型フォレスターのハードウェアで注目はエンジンです。

従来型は2LのNA車とターボ車が設定されていましたが、新型はNA仕様の2.5リットルと2.0リットルハイブリッドになりました。

そのスバルフォレスターのエンジンと燃費と対向車マツダCX-5を比較してみたいと思います。

フォレスターの燃費は2.5LがWLTCモードで13.2km/L、ハイブリッドが14.0kmとなっています。

 

マツダ_CX-5
画像)http://carins-navi.com/mazda-cx-5/

一方、CX-5のエンジンは

2.0L NA
2.5L・NA
2.5Lターボ
2.2Lディーゼル

となっていて燃費は2.0LがWLTCモードで14.6km/L、2.5L・NAが13.0~13.8km/L、2.5Lターボが12.2~12.6km/L、2.2Lディーゼルが16.6~17.4km/Lとなっています。

ディーゼルエンジンはやはり燃費が良いのが特徴だといえますが、
新型フォレスターとガチで競合する2.5L・NA同士のWLTCモードで比較すると

  • フォレスターが13.2km/L
  • CX-5が13.0~13.8km/L

となっており燃費はほぼ同等であると考えていいでしょう。

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【スバル・フォレスター】VS【マツダ・CX-5】4WDと2WDの走りを比較

5代目 新型フォレスター画像)https___www.subaru.jp_forester_forester_caravan

スバル・フォレスターのシンメトリカルAWDと呼ばれる4WDシステムはスバル独自のシステムで、高い信頼性があります。

特に濡れた路面や雨天の高速道路などを安全に快適に走行できるという特徴があります。

またX-MODEを使えばぬかるみから脱出したり、雪道を楽に走行したりできるのが特徴です。

CX-5 画像http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/feature/driving/?link_id=ftft

一方、マツダ・CX-5に採用されているのはi-ACTIV AWDというシステムで、こちらもフォレスターと似たシステムです。

普段はFF状態で走行してスリップしそうになったときにリアに駆動力を伝えますので、安全に雪道などを走行できます。

しかし、この部分は、新型フォレスターがよりオフロード適正への方向性を出しているので
雪道や山路などでのオフロードでの走りはフォレスターに軍配が上がります。

【スバル・フォレスター】VS【マツダ・CX-5】エクステリアとインテリア

ダークグレー・メタリック
画像)https://www.subaru.jp/forester/forester/

スバル・フォレスターのエクステリアは旧型を踏襲するモノで、角張ったデザインを最小しています。
フロントグリルもそんなに大きくなく嫌みのないので、誰からにも親しまれるデザインです。

インテリアのデザインは機能的で、メーター類も特にデザイン性に富んでいるわけではありませんが認識しやすくなっているのが特徴です。

一方、CX-5のデザインはフォレスターよりも力強いデザインです。

フロントグリルも大きく、押し出しが強いので一目でCX-5と認識できます。
しかし、全体的には嫌みのないデザインで違和感はありません。

そしてインテリアデザインはとてもシンプルでおしゃれなイメージです。
エアコンの吹き出し口の形も特徴的で、ボタン類なども少なく高級車のようなインテリアになっているといえます。

デザインについては個々人の好き嫌いはありますが、この2車の方向性は違いは出ていると思います。

フォレスターがよりオフロード性を高めたデザイン嗜好に対してCX-5はオンロード主体のモデルとして都会感を演出したフォルムデザインとなっています。

【スバル・フォレスターアイサイト】VS【マツダ・CX-5 VSi-Activsense】 安全装備

アイサイト)https://www.subaru.jp/forester/forester/safety/eyesight.html

フォレスターに搭載されているアイサイトは2つのカメラで前方を監視しています。

人や車にぶつかりそうになると自動的にブレーキが作動する「プリクラッシュブレーキ」、前方の車に追随しながら走行するクルーズコントロールで衝突を防止します。

また車線を逸脱しそうになるとステアリング操作をアシストして、もとの車線に戻す装置も付いていますのでもしもの時も安心です。

一方、マツダ・CX-5に搭載されている安全装備はi-Activsenseという名前で、ミリ波レーダーとカメラで前方を監視しています。
名前は異なりますが基本的に機能はアイサイトと同じで、障害物を認識するとブレーキが作動するアドバンストSCBSやレーダークルーズコントロール、レーンキーピングアシストなどが装備されています。

フォレスター、CX-5ともに搭載されている安全装備は基本的には同じもので、安全性の違いはほぼ同じだと言うことができると思います。

マツダCX-5のファンから見た新型フォレスターの魅力とは

 

SUVとしてオフロードの追求性は新型フォレスターになってますます強くなった感があります。なのでCX-5は悪路走行や雪道に関してはフォレスターに勝てるとは思えません。
CX-5よりもアウトドア嗜好がフォレスターはあります。なので家族でキャンプとなるとやはりフォレスターの方が似合っていますね。
フォレスターの持つドライバーモニタリングシステムでシートポジションの再現は
読み込みの速度と正確性が確かめられればCX-5にない機能なので是非試乗して確かめたいです。

 

まとめ

画像)http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/feature/design/?link_id=ftft

いかがですか、価格帯は同じ新型フォレスターとマツダCX-5ですが、メーカーの開発コンセプトがかなり違っており、それがエンジンやデザインに反映されているということがわかってきましたね。

車選びは、エンジンやデザインの裏にある開発コンセプトを知ることによってより自分にあったクルマを見つけることができるのではないでしょうか。

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