2018フォレスター新型の燃費は?ガゾリンタイプとハイブリッドの燃費を比較

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

フォレスター値引き金額限界から、更に50万円安くなる裏ワザとは?
下取りは必ず一括査定サイトを使う
今までなぜ、思いつかなかった、、、、

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社
あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上がります!

愛車の下取りが10万円ということはありませんでした。
簡単1分でOK!これは見逃せば大損でした!!(汗)

2018年フォレスター新型にハイブリッドタイプが加わりました。

フォレスターはクロスオーバーSUVとして1997年に登場したスバル フォレスターはスバルの年間販売台数の1/3を占める主要モデルです。

そんなスバルの主力車的存在が5代目にフルモデルチェンジに対して「旧型(4代目)から変わり映えしない」と言う意見もある中で
新型フォレスターはエンジンが一新され、ハイブリッドグレードもラインナップしましたので燃費も向上しました。

そこでスバルのハイブリッドの特徴や、それぞれの燃費差や市街地、郊外道路、高速域の燃費について検討してみたいと思います。

<スポンサーリンク>

フルモデルチェンジ新型フォレスターのパワートレーンと燃費は?

 

  • フォレスターはハイブリッドタイプにになって燃費は向上したのでしょうか?
  • また、新型のガソリンタイプとの実燃費の差はどれくらいなのでしょうか?

旧型のパワートレーンのメインユニットは2.0LリッターNAと2.0リッターターボ「DIT」だったのに対し
新型フォレスターは、2.0リッターターボ「DIT」がなくなりました。

モデルチェンジした新型フォレスターのパワートレーンは以下の2つのタイプが用意されています。

  1. ガゾリンタイプ:水平対向エンジン2.5リッターNA
  2. ハイブリッドタイプ:2.0リッター水平対向水平対向エンジンNA+モーター「e-BOXER」

※旧型の2.0リッターターボ「DIT」

※旧型には新型にはラインアップのない2.0リッターターボ「DIT」がある。レヴォーグ/WRX S4と同じエンジンで、出力こそフォレスターの性格に合わせて控えめな280ps/350Nmだが、「SUVのスポーツ」と呼べるパフォーマンス。実用域からモリモリトルクが湧き出る最近のダウンサイジングターボとは異なり、回すほどにパワーが盛り上がるタイプだが、動力性能に余裕があるため、燃費は状況によっては2.0リッターNAを上回ることも!?ちなみにディーラーでは新型にターボが搭載されないことが解ると、旧型ターボの駆け込み需要が一気に増えたと言う話も聞いている。

現在、スバルの多くの車種はNA中心のエンジンラインアップでターボの肩身は狭くなっているが、スバルが掲げる「安心と愉しさ」の「愉しさ」のためには、ターボは欠かすことのできない物のような気がしている。そう考えると、新型フォレスターのエンジンラインアップはちょっとドライすぎるような気がする。ここは旧型の勝ちである。

新型フォレスターのJC08モード燃費は?

新型フォレスターのガゾリンタイプとハイブリッドタイプを比較すると

ガソリンタイプの2.5LとハイブリッドのJC08モード燃費はそれぞれ14.6km/L、18.6km/Lとなっています。

JC08モードではハイブリッドタイプに軍配があがります。

WLTCモードで比較すると

また、近年は走行モードごとの燃費を計測するWLTCモード燃費も公表されています。

ガソリンタイプのWLTCモード燃費の2.5L:13.2km/L

  • 市街地モード9.6km/L
  • 郊外モード14.6km/L
  • 高速モード16.4km/L

ハイブリッドタイプの14.0km/L

  • 市街地モード11.2km/L
  • 郊外モード14.2Km/L
  • 高速モード16.0Km/L

となっています。

JC08モードは従来から採用されている計測方法で、様々な道路を走行して計測した燃費ですので実燃費よりも結果が良くなる傾向があります。

一方、WLTCモードは市街地、郊外、高速道路を走行してそれぞれのモードで燃費を計測しています。

市街地は都会と地方では渋滞の度合いなどが異なりますので、実燃費と異なることもありますが、郊外と高速道路では渋滞はあまりありませんので実燃費とほぼ同じ数値になります。

この結果を比べてみるとどちらもトータル燃費はあまり変わりませんが、市街地モードではハイブリッドの方が低燃費であることがわかります。

<スポンサーリンク>

新型フォレスターエンジン2.5L直噴NAと2Lの特徴と燃費について

2.5Lエンジンは従来からレガシィに搭載されていましたが、直噴化するなど部品の多くが新設計になり性能が向上したのが特徴です。

また4代目までは2Lエンジンを搭載していたこともあり新型はパワフルになりましたが、燃費も向上し郊外や高速道路では10%ほど低燃費になっています。

水平対向エンジンはあまり燃費が良くないというイメージがありますが、新型はむしろ低燃費の部類に入ります。

<スポンサーリンク>

新型フォレスターマイルドハイブリッドの特徴と燃費について

新型フォレスター「Advance」に搭載されているハイブリッド(ハイブリッドタイプ:2.0リッター水平対向水平対向エンジンNA+モーター「e-BOXER」)はマイルドハイブリッドと呼ばれるタイプで、バッテリーやモーターはトヨタのプリウスなどに比べて容量が小さいのが特徴です。

マイルドハイブリッドはあくまでエンジンが主体で、モーターは補助的な存在に徹しています。

このシステムはスズキも多くのモデルに採用していますし、メルセデスベンツのSクラスにも採用されておりどんどん増えてきているクルマです。

フォレスターのハイブリッドタイプはモーターで発進して少し速度が上がるとエンジンが始動し、モーターはほとんど加勢しなくなりますが、走行中にアクセルをぐっと踏み込むとモーターで加勢して速度を上げるという仕組みです。

またアクセルペダルから足を放すと回生ブレーキが作動してバッテリーが充電されます。

一般的に車は発進時に燃料をたくさん消費しますので、モーターで発進するハイブリッドはガソリンエンジンに比べて燃費の面で有利になります。

これはフォレスターにも当てはまり郊外や高速道路ではハイブリッドもガソリンエンジンもほとんど燃費は変わりませんが、発進や停止の多い市街地ではハイブリッドの燃費が良くなります。

このため市街地の走行が多い人はハイブリッドモデルを購入した方が燃費の面ではお得だといえます。

・新型フォレスターの燃費は高速では悪いのか?

一般的に水平対向エンジンは燃費が悪いといわれていますが、新型フォレスターは特に悪いというわけではなく、ライバル車に比べるとむしろ良い方だといえます。

高速道路での走行はガソリンエンジンで16.4km/L、ハイブリッドで16.0km/Lですが、普通に走行するとほぼ同じ燃費が出ますし、少し工夫するとさらに低燃費を出すことができます。

フォレスターと同じようなスペックのモデルでマツダ「CX-5」や三菱「エクリプスプラス」、などがありますが、両車ともフォレスターを下回っています。

これを考えてもフォレスターはライバル車に比べても比較的低燃費だといえると思います。

高速道路でのフォレスターの低燃費運転のコツは以下のようにエンジン回転数を一定に保つ走り方が有効です。

一般的にエンジン回転が低いと燃費は良くなりますが、高速道路は比較的低い回転数を保って長時間走行しますので、常に速度を一定に保ちエンジン回転数を変えないように運転すると公表値とほぼ同じかそれ以上の低燃費になります。

新型フォレスター値引き金額限界から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

新型フォレスターがほしい!

でも、いざ買うとなると…

  • 「ほしいけど新車は本体けっこう高いっ…」
  • 「頭金も無いし…」
  • 「ボーナス払いも…なし…」
  • 「値引き交渉ってムリ…」
  • 「そもそも対人恐怖症」
  • 「ディーラーを幾つも回るのも…いや」
  • 「ディーラーってしつこいし…」
  • 「最安値じゃないと納得できない」

などなど、悩みは尽きませんでした…

だぁーれも教えてくれません、、、

家族に相談しても、
「今ので十分でしょ」
と相手にしてもらえませんし、、、、

下取りより買取!

この発想が無かった私、、、

他社からの乗り換えだから
と特別価格で下取りの
10万円でした。

値引き額の方は、この時点で
10万円値引いてもらっていました…

値引きの金額としてはいい方!
「しかし、も少し安くなれば月々の支払いは楽なのですが」
とは言えなかったのです。

さて、どうしようかと思った時に

でも!
ダメもとでやった方法救われたんです!

なんと!

次にディーラーに行くまでに
ある方法で…

40万円!

も安くなったのです!
40万円ですよ!!

しかもかかった時間は1分以内

フォレスターを買いたい!あなたにピッタリの裏ワザを教えちゃいます!!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使う
今までなぜ、思いつかなかった、、、、

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社
あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上がります!

愛車の下取りが10万円ということはありませんでした。

これは見逃せば大損でした!!(汗)