フォレスターフルモデルチェンジ比較!サイズやエンジン・スペックは

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新型フォレスターは4代目から様々な点が変更されました。ボディサイズも大きくなり、搭載されるエンジンもターボから、自然吸気とハイブリッドになりました。そこでこれらスペックについてどのように変更されたのか検討してみたいと思います。

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フォレスター新型フルモデルチェンジのサイズを比較

ボディサイズが大きくなったといわれている新型フォレスターですが、実際どれほど大きくなったのでしょうか?

新型フォレスターのボディサイズ 旧型フォレスターのボディサイズ
全長:4625mm               全長:4595mm
全幅:1815mm               全幅:1795mm
全高:1715mm(X-BREAK:1730mm)         全高:1715mm

これを比べてみると、新型は旧型に比べて全長で3cm、全幅で2cm大きくなっていることが分かります。最近、モデルチェンジするたびに大きくなるといわれていますが、フォレスターは比較的コンパクトにまとめられていると言えそうです。ちなみに、マツダ・CX-5は全長が4545mm、トヨタ・ハリアーは4725mmですのでフォレスターはこの中間といえます。

また全幅は今回のモデルチェンジで1.8mを超えました。1.8mを超えると道路の狭い日本では取り回しが良くないといわれており、クラウンも1800mmに抑えています。しかし、最近は1.8mを超える車が多くなっていますので、特に不便な点はないと思います。

運転に不慣れな人は車の大型化には抵抗があるようだけど
新型フォレスターの大型化といっても運転に支障が出てくるほど大型化はしてないようだね。
車のサイズは乗ってみての感覚的な部分が多いから試乗してみることだね
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フォレスター新型フルモデルチェンジのエンジンは

新型フォレスターには自然吸気4気筒・2.5Lガソリンエンジンと、2.0Lハイブリッドがラインナップしています。ハイブリッドエンジンが追加されたというのが新型フォレスターの大きなトピックで、大変注目されています。

4代目フォレスターまでは伝統的にターボエンジンが搭載されていました。レガシィなどに搭載されていたスバルのターボは、あまり価格が高くない割にはハイパワーなので大変人気がありました。

フォレスターもターボエンジンが大変人気でしたが、近年の燃料価格の高騰と、低燃費指向で少しずつ人気が低下していました。4代目フォレスターはターボ比率が2割だといわれていたので、新型では廃止されたようです。

しかし、4代目で搭載されていた2.0Lエンジンはあまりパワーがないということで、排気量が2.5Lに拡大されました。また近年のハイブリッドブームのなかフォレスターにも2.0Lハイブリッドが追加されました。そして4代目まではMTモデルがありましたが、新型ではすべてCVTとなりました。

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フォレスター新型フルモデルチェンジのスペックは

新型フォレスターはハイブリッドがラインナップに加わったので、スペックも随分変わりました。また4代目フォレスターまでラインナップにあったターボとMT車がラインナップからなくなりました。

はたして、この影響はあるのでしょうか?

新型フォレスターのスペック

2.5L:最大出力:184ps(5800rpm)、最大トルク:24.4kgf・m(4400rpm)、JC08モード燃費:14.6km/L、WLTCモード燃費:13.2km/L(市街地モード9.6km/L・郊外道路14.6・高速道路16.4)

2.0Lハイブリッド:最大出力:145ps(6000rpm)、最大トルク19.2kgf・m(4000rpm)、モーター(最大出力:13.6ps・最大トルク:6.6kgf・m)、JC08モード燃費:18.6kg/L、WLTCモード:14.0km/L(市街地モード11.2km/L・郊外道路14.2・高速道路16.0)

旧型(4代目)フォレスターのスペック

2.0Lターボ:最大出力:280ps(5700rpm)、最大トル:35.7kgf・m(2000rpm)、JC08モード燃費:13.2km/L
2.0L:最大出力148ps(6200rpm)、最大トルク:20.0kgf・m(4200rpm)、JC08モード燃費:14.4
km/L

これらを比べてみると、4代目のターボエンジンはかなりハイパワーなことが分かります。スポーツカー並みの性能があり、フォレスターのターボモデルをずっと乗り継いでいるフォレスターファンもいました。一方、燃費は13.2km/Lと一見低燃費に見えますが、運転の仕方によって大きく変動して10.0km/L以下のこともあり、燃費は良いとは言えません。

また、4代目の2.0L自然吸気エンジンはあまりパワーがあまりなく、特に高速道路の追い越しなどでは明らかにパワー不足を感じました。そこで新型では2.5Lに拡大され、パワーアップが図られました。このおかげで自然吸気エンジンですが、スムーズに加速するようになりました。燃費もJC08モードでは、旧型の2.0Lの方が優れていますが、実際に走行してみるとむしろ2.5Lの方が良いといわれています。

そしてハイブリッドはスペックを見るとあまりパワーがないように見えますが、発進時や加速時にはモーターで加速しますのであまりパワー不足は感じません。また燃費も市街地の走行ではハイブリッドの方が2.5Lよりも明らかに優れています。

新型はターボが無くなったので根強いターボファンの方々のフォレスター離れが起きるのではと思ってたけどそこまではなさそうだね。
新型は自然吸気エンジンを2.5Lに拡大しパワーアップを図っているし、ハイブリッドの2.0L自然吸気エンジンはパワー不足だと思われがちだけどは発進や加速はモーターが受け持ってくれるので全然パワー不足の不満は無いと思うよ。

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