フォレスターフルモデルチェンジ2018の旧型と違いは?アイサイトが標準装備

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フルモデルチェンジした新型フォレスターが2018年6月発売されました。伝統的なデザインはあまり変わらず新型は旧型の4代目と比べて、様々な点が変更されているといわれています。

はたして新型フォレスターの変更点は?

そこで4代目との違いや、すべてのグレードで標準装備されているアイサイトについて検討してみたいと思います。

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フォレスターフルモデルチェンジ新型で2018登場

今年、2018年フォレスターは新型にフルモデルチェンジしました。フォレスターは1997年に登場したクロスオーバー型SUVで、日本だけではなくアメリカやヨーロッパでも人気があるモデルです。

その新型フォレスターの魅力と旧型(4代目フォレスター)との違いについてみてみましょう。

ポルシェとスバルの水平対向エンジン

フォレスターのようなクロスオーバー型SUVは多少のオフロードも走行できますが、乗り心地は乗用車的といえます。フォレスターの場合、水平対向エンジンを縦置きにするシンメトリカルAWDという独特の構造ですので、他のモデルとはひと味違った上質な乗り味を実現しているのが特徴です。

水平対向エンジンを採用しているのはポルシェとスバルのみで重心が低いため、よりスポーティドライブが楽しめます。そんなフォレスターですが、5代目は4代目までに比べるとエンジンやトランスミッションなど大きな変更点があります。

水平対向エンジンの変更点のポイント

水平対向エンジンはスバルのアイデンティティの一つと言えます。絶え間なく改良が進められており、最新仕様のFB20型は熱効率と省燃費性に優れる直噴仕様となっています。


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フォレスターモデルチェンジの違いはどこ(4代目と比較)

新型フォレスターには、フォレスターとしては初めてハイブリッドエンジンがラインナップしました。2.0Lに小さなモーターとバッテリーが装備されているマイルドハイブリッドで、「Advance」というグレードです。

新型フォレスターに用意されている1モーター式のハイブリッドシステムe-Boxerや単体スペックは10Kw/65Nmと先代XVハイブリッドと同じですが、バッテリーがリチウムイオンに変更されています。

4代目との大きな違いはこのマイルドハイブリッドのグレードであるアドバンスが設定されたことです。

このAdvanceは発進時と加速時に加勢するタイプのハイブリッドですので、ストップアンドゴーが多い市街地の走行では2.5Lのガソリンエンジン比べて燃費が良くなります。また価格も2.5Lの最上級グレードの7万円高に抑えられているのも特徴です。

わずか7万円の差でハイブリッドが選べるというのは大変なお得感です。

新型はターボとMTも廃止

そして新型フォレスターには4代目まで伝統的にラインナップしていたターボエンジンとマニュアルトランスミッションが廃止されました。ターボエンジンは燃費が悪いため時代の流れとともに人気がなくなり、MTもほとんど売れなかったため廃止されたようです。

新しいプラットフォームに変更

また新型フォレスターには新しいプラットフォームに変更されました。ボディ剛性が大幅に向上しましたので乗り心地が良くなり、ハンドリングも向上してステアリング操作に対して素直に車が反応するようになりました。そして、車内音も静かになり4代目に比べてワンランク上の上質な車になりました。

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フォレスターフルモデルチェンジアイサイトが標準装備

スバルの安全装備と言えば現在ver3となっている「アイサイト」です。

新型フォレスターにはすべてのグレードに「アイサイト」が標準装備されています。アイサイトはフロントガラスの上部に2つのカメラが付いており、前方を常に監視し衝突を防止するシステムでほとんどのスバル車に装着されています。

アイサイトの機能は「ツーリングアシスト」と呼ばれるシステムで、アクセル、ブレーキ、ステアリングを制御しています。この装備は最近、多くの車に装着されていますが、アイサイトは先駆け的な存在で、他のメーカーよりも制御が優れているのが特徴です。

前車速追従機能付きクルーズコントロール

アクセル・ブレーキ制御は「前車速追従機能付きクルーズコントロール」と呼ばれるもので、カメラが前方の車を監視しており、常に一定の車間距離を保って走行します。またブレーキ操作が行われず、前方の車や自転車、歩行者にぶつかりそうになると車が自動的にブレーキを作動させます。

ステアリング制御はカメラが車線を捉えており、車線から逸脱しそうになると自動的に元に戻るシステムです。よそ見などをしているとついつい車線を逸脱しそうになってしまいますが、この装備が付いているともしもの時に安心です。

車間距離間隔の維持の自動化や自動ブレーキ機能、車線からの逸脱防止機能など新しい安全機能が加わっています。

アイサイトセイフティプラスがPremiumとAdvanceに装備

さらにフォレスターには「アイサイトセイフティプラス」と呼ばれる機能も付いています。後方から車が近づいてくると、ドアミラー付近に着いているランプが点灯する「スバルリヤビークルディテクション」と、部分的にロービーム・ハイビームを切り替える「アダプティブドライビングビーム」です。

これはPremiumとAdvanceには標準装備されており、それ以外にはオプションで装着できます。

またリヤハッチについたカメラの映像をルームミラーに映す「スマートリヤビューミラー」と、フロントに取り付けたカメラで死角を映し出す「フロントビューミニター」はすべてのグレードにオプション装備できます。

まとめ

いかがですか、新型フォレスターの魅力はマイルドハイブリットとアイサイトを標準装備していることです。

やはり、新型フォレスターのおすすめはAdvanceです。

Advanceは新型フォレスターのハイブリッドグレードでありもちろんアイサイトは標準装備ですがアイサイトセイフティプラスも装備されているところが特徴です。

同じ車格のPremiumと価格差は7万円でハイブリッドのAdvanceが買えますので、最高クラスにしてコストパフォーマンスが最も高いグレードと言えますね。

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